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Picklesの機能

タスク管理

今日やることが、
朝いちばんに揃う。

商談やプロジェクトに紐づく仕事も、社内の取り組みも、自分宛の依頼も。担当になったタスクはマイデスクへ集まり、完了時の実績工数は月次の工数・原価管理へつながります。

案件の収支と、日々の段取りを混ぜずにつなぐタスク管理です。

案件や社内ボードの仕事が朝のマイデスクへ集まる担当者のイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

仕事は進んでいても、今日の優先順位と原価の記録が一つの流れになっていない。

案件画面とチャットと通知に散らばる仕事を探す担当者のイラスト

仕事が散らばり、今日の優先順位を、決められない

案件のタスクは管理画面、社内業務はチャット、自分宛の依頼は通知の中。朝いちばんに複数の場所を見回さないと、今日やることが揃いません。

完了したタスクと別の工数表がつながらず原価データを待つ担当者のイラスト

完了報告と工数入力が別で、原価の数字が遅れる

タスクを終えても別の工数表へ再入力する運用では、記録が後回しになり、案件の採算を確かめる数字が月末まで揃いません。

機能の概要

タスク管理とは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

仕事の性質で分けて、担当者の手元で一つに。

商談・リード・プロジェクトの仕事は各案件に、社内の取り組みはKANBANボードに置きます。置き場所は分けながら、担当になったタスク・承認待ち・入力漏れ・依頼したタスクはマイデスクへ集約。担当・期日・予定工数・完了条件を持ち、完了時の実績工数まで一つの流れで記録できます。

  • 案件タスクと社内ボードを明確に分離
  • 自分に関係する仕事をマイデスクへ集約
  • 完了時の実績工数を原価管理へ連携

FEATURES

今日の仕事を、
原価までつなぐ。

置き場所、朝の集約、チーム進行、実績工数を4つに凝縮しました。

案件の仕事と社内KANBANボードを分けて管理するイラスト

RIGHT PLACE FOR WORK

収支の器と、段取りの箱を分ける。

お金が絡む仕事は商談・リード・プロジェクトへ、イベント運営や採用広報など社内の段取りはKANBANボードへ。仕事の性質で置き場所を決め、案件管理とToDoの混線を防ぎます。

担当者が朝のマイデスクで自分に関係する仕事を確認するイラスト

MY DESK

自分に関係することだけ、朝の画面へ。

今後のアポ、メンション、担当案件、承認待ち、入力漏れ、マイタスク、依頼したタスクを一画面に集約します。承認や着手もその場で進められ、今日の段取りを組み立てられます。

チームがKANBANで進行し節目だけをチャットへ共有するイラスト

KANBAN COLLABORATION

チームの進行を、節目だけ共有する。

ボードはKANBANとリストを切り替えられ、複数人の操作も最新状態へ同期します。Slack連携では追加・完了・承認などの節目だけを通知し、進捗を追える状態にします。

タスク完了時の実績工数が月次の原価管理へ集計されるイラスト

ACTUAL HOURS

完了の記録を、そのまま原価の入力へ。

タスク完了時の実績工数入力を必須にし、月次の工数管理へ自動集計します。非請求活動の事前入力にも使え、タスク管理と工数管理への二重入力を減らします。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

今日の仕事を、原価までつながる流れへ。

貴社の案件管理と社内業務に合わせたデモで、朝のマイデスクから実績工数までをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。