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Picklesの機能

セールスレポート

数字を合わせる
会議から、
次を決める会議へ。

リード商談化率・受注率・ファネル・流入経路を、共通定義の定型レポートで確認できます。追加の切り口は日本語で質問でき、数値はAIではなくサーバー側の定義済み集計が計算します。

AIは質問の解釈と所見を担当し、数値そのものは作りません。

共通定義の営業指標とAIレポートを確認するチームのイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

数字はあるのに、定義の違いと分析待ちが意思決定を遅らせている。

期間集計と現在値が混ざったレポートを照合するチームのイラスト

会議のたびに、数字の定義を、合わせ直している

期間で再集計する指標と現在のパイプラインを混ぜてしまうと、同じ会議でも部門ごとに違う数字が並び、判断より照合作業が先になります。

複数の分析依頼が開発待ちになっている担当者のイラスト

新しい分析軸を試すたび、開発待ちになる

チーム別をメンバー別へ変える、直近の推移を見るといった要望のたびにダッシュボード改修が必要では、現場の問いに分析が追いつきません。

機能の概要

セールスレポートとは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

共通定義の数字へ、日本語でたどり着く。

商談化率・受注率・ファネル・流入経路別分析を四半期・半期・通期で表示し、期間集計と現時点のスナップショットを明確に分けます。定型レポートで足りない切り口はAIレポートへ質問でき、表・グラフ・所見で回答。根拠の数値は定義済み集計が計算します。

  • 営業KPIを共通定義で可視化
  • 日本語の質問から表・グラフを作成
  • 未入力をデータ品質として計測

FEATURES

共通の数字で、
次の一手を決める。

指標の定義、AIの役割、定例化、データ品質を4つに凝縮しました。

期間集計と現在のパイプラインを分けて表示するレポートのイラスト

DEFINED METRICS

期間集計と現在地を、混ぜずに見る。

商談化率や受注率など期間で再集計する指標と、パイプライン金額やステージ分布など現時点のスナップショットを分けて表示します。数字の意味を取り違えません。

日本語の質問が定義済み集計を通って表と所見になるイラスト

GROUNDED AI REPORT

AIに数字を作らせず、問いの切り口を増やす。

AIが担うのは質問の解釈と集計結果の言語化です。数値はサーバー側の定義済み集計だけが計算し、所見も事実と仮説を分けて提示します。

保存した分析が定期実行されチームへ届くイラスト

SAVED ANALYSIS

よく使う問いを、定例レポートにする。

分析結果を保存ビューにし、定期実行できます。再実行は定義済みの決定論的な処理を使い、最新の数値で毎週・毎朝の確認を始められます。

データ品質メモから担当者が未入力案件を修正するイラスト

DATA QUALITY LOOP

レポートを見るほど、予測の土台が整う。

想定クローズ日などの未入力をデータ品質メモで数え、担当者のマイデスクへ入力漏れを返します。数字から該当案件へ移動し、その場で修正できます。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

共通の数字で、次の一手を決める。

貴社の営業指標とレポート運用に合わせたデモで、定型集計からAIレポートまでをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。