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Picklesの機能

マーケ投資

かけたお金を、
受注で語れる
ようにする。

広告費やイベント費を、獲得したリードとその後の受注へつなげて確認します。費目、媒体、施策を同じ基準で比較し、長い検討期間を含めて次の予算配分を判断できます。

施策との関連を集計し、成果の因果関係そのものを証明するものではありません。

広告やイベントの費用から獲得リードと後日の受注までを追うイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

施策へ投じた費用と、その後の受注が同じ判断材料になっていない。

広告費やイベント費、リード、受注の複数資料を照合する責任者のイラスト

費用とリード・受注が、別々の資料にある

広告費、イベント予算、獲得リード、受注金額が違う資料に分かれ、経営会議のたびに集計条件を合わせ直しています。

獲得月を越えて後日に決まった受注を時間軸で確認する担当者のイラスト

費用を使った月だけで、成果を判断してしまう

検討期間が長いBtoB商談を月内の受注だけで比べると、後から決まった受注が獲得施策の成果へ戻らず、投資判断を誤ります。

機能の概要

マーケ投資とは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

投資と成果を、獲得したリードの、時間軸で結ぶ。

投下コスト、獲得リード、受注件数・金額、獲得単価を費目別に確認します。その期間に獲得したリードの受注を後からも追うコホート集計を使い、広告・イベント・その他施策を同じ表で比較。媒体やイベントまで掘り下げられます。

  • 獲得リードのコホートで受注を追跡
  • 広告とイベントを同じ指標で比較
  • 費目から媒体・施策までドリルダウン

FEATURES

マーケ投資を、
次の予算判断へ。

長い検討期間を前提に、費用と成果を比較・深掘りする4つに凝縮しました。

担当者が四半期をまたぐ一つのリード群と後日の受注を追うイラスト

COHORT VIEW

費用月ではなく、獲得リードの時間軸で見る。

期間内に獲得したリードを起点に、受注日を問わず成果を追跡します。四半期をまたいだ受注も獲得した期へ戻して確認でき、BtoBの長い検討期間を前提に評価できます。

広告とイベントをコストやリード、受注など同じ指標で比較するイラスト

COMMON MEASURES

広告とイベントを、同じ指標で比較する。

Google広告、イベント、その他施策を、コスト・リード・受注・獲得単価の同じ物差しで並べます。性質の異なる施策でも、次の予算配分に必要な共通項を揃えられます。

責任者が費目から媒体やイベント、未割当の内訳へ掘り下げるイラスト

DRILL DOWN

媒体・施策・イベントまで、成果の内訳をたどる。

費目を展開し、広告は媒体やオファリング、イベントは開催施策まで掘り下げます。未割当の費用は別行に分け、どの施策にもひもづいていない状態を合計へ隠しません。

集計期間と取込範囲、保護された認証情報を伴う数字カードのイラスト

DATA PROVENANCE

数字の範囲を明示し、判断の根拠を残す。

実績は取込済み期間の合計であることを示し、集計の開始日・終了日も確認できます。AIから参照するときも期間を一緒に返し、広告アカウントの認証情報は渡しません。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

マーケ投資を、次の予算判断へ。

貴社の広告・イベント運用に合わせたデモで、コストから受注までの集計をご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。