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Picklesの機能

イベント管理

展示会を、
名刺の枚数ではなく
受注金額で語る。

展示会・セミナー・ウェビナーを、予算と目標を持つ一つの施策として管理します。名刺や申込から商談・受注までをつなぎ、成果と運営の学びを次の企画へ残します。

開催当日の件数だけでなく、その後の商談・受注まで追います。

イベントの参加接点から商談と受注まで成果を追う担当者のイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

接点は増えても、成果と運営知が次の投資判断へつながっていない。

名刺の束だけではイベント成果を説明できず相談する担当者たちのイラスト

成果が名刺枚数で止まり、受注まで追えない

会期後の報告が来場者数や名刺枚数だけになり、どの接点が商談へ進み、最終的にいくら受注したのかを説明できません。

離れた担当者の間でタスクや振り返りの記録が途切れているイラスト

振り返りが個人に残り、次回もやり直す

予算、運営タスク、当日の気づきが別々に残り、次の担当者は過去の判断や失敗を引き継げないまま、準備を一から始めています。

機能の概要

イベント管理とは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

企画から受注まで、イベントを、一つの成果単位に。

イベントごとに予算と目標リード数を設定し、名刺取込、フォーム回答、CSV取込などの接点を集約します。獲得、リード化、商談化、受注を同じ施策の中で追いながら、運営タスクと振り返りも残せます。

  • 予算・目標・運営タスクを一つに管理
  • 獲得から商談・受注まで自動集計
  • 獲得単価と振り返りを次回へ継承

FEATURES

イベントの運営を、
次の成果へ。

企画から受注、次回への学びまでを一続きにする4つに凝縮しました。

イベントの予算、目標、タスク、日程を一つの企画ボードにまとめたイラスト

GOAL SETTING

予算と目標を置き、開催前から、成果基準を揃える。

開催前に予定予算と目標リード数を登録し、チームが何を成果として追うかを揃えます。運営タスクも担当・期日・完了条件とともに同じイベントへ置き、企画と実行を一つの単位で進めます。

イベント参加からリード、商談、受注まで由来を保ってつながるイラスト

FULL FUNNEL

名刺・参加・商談・受注を、同じイベントへつなぐ。

名刺撮影やフォーム回答から生まれた接点はイベントへひもづき、リード化・商談化・受注の進展が同じ施策の数字へ反映されます。会期後も由来が消えず、成果の起点までたどれます。

二つのイベント施策を成果の質と受注結果で比較する担当者のイラスト

OUTCOME COMPARISON

件数だけでなく、獲得単価と、受注金額で比べる。

予算、獲得数、リード数、商談数、受注件数・金額を同じ画面で確認し、獲得単価も算出します。名刺の多さだけで評価せず、次に投資すべき施策を成果の質と金額から判断できます。

新しい担当者が保存済みの運営タスクと振り返りから次回企画を始めるイラスト

OPERATING MEMORY

運営タスクと、振り返りを残し、次回へ引き継ぐ。

開催前のタスク、時系列のコメント、開催後の所感と学びをイベント単位で残します。担当が変わっても準備の経緯や改善点を確認でき、次回の企画を過去の経験から始められます。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

イベントの成果を、次の投資判断へ。

貴社の展示会・セミナー運営に合わせたデモで、企画から受注までのつながりをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。