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Picklesの機能

収支レポート

現場の入力から、
経営の見通しまで
一つに。

案件の月別粗利、全社の売上実績・予測、部門の利益見通しを、同じデータと計算ロジックで確認できます。数字をクリックすれば、見積・確度・未入力理由までその場でたどれます。

全社員向けの売上予測には原価を表示せず、収支分析は権限を持つ管理者だけが閲覧します。

案件と全社と部門の収支を同じ数字で確認する経営チームのイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

予測は作れても、その根拠と不確かさを同じ画面で検証できていない。

売上予測のセルから根拠の見積へ戻れず困るチームのイラスト

予測の数字はあるが、根拠の見積まで戻れない

表計算で売上予測をまとめても、セルを作った案件・版・確度が見えなければ、数字の違和感を会議中に検証できません。

未入力がゼロとして集計され過大な利益予測を見る担当者のイラスト

未入力を0円として扱い、楽観的な見通しを、見逃してしまう

まだ分からない原価や計上月を実際のゼロと同じにすると、粗利が過大に見え、直すべき入力漏れも数字の中へ埋もれます。

機能の概要

収支レポートとは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

案件・全社・部門を、同じ数字の上で移動する。

案件では売上予定・予定人件費・予定外注費・予定粗利を月別表示し、全社では請求予定・継続契約・確度付き見積から売上をプロジェクト×月で集計。権限を持つ管理者は部門別の粗利・利益まで確認できます。実績のみ・確度高・楽観の切り替えも同じ計算基盤で一致します。

  • 案件・全社・部門の三つの高度
  • 予測セルから見積・理由へドリルダウン
  • 事実・仮説・打ち手をAIが毎週下書き

FEATURES

現場と経営を、
検証できる数字でつなぐ。

三つの高度、根拠、未知数、AI下書きを4つに凝縮しました。

案件と全社と部門の三つの収支画面を一つの集計へつなぐイラスト

THREE LEVELS, ONE LOGIC

案件から全社・部門まで、数字をつなぐ。

案件の月別収支、全社員が見られる原価なしの売上予測、管理者向け部門収支を同じデータソースで集計します。プランを切り替えても、高度の違う画面で数字がずれません。

売上予測セルから見積の版と確度と明細を確認するイラスト

EXPLAINABLE FORECAST

予測セルから、根拠の見積まで降りる。

売上予測のセルを開くと、その金額を作る見積の版・確度・明細を同じ画面で確認できます。表に載らない金額も、確度や計上月など不足している理由を説明します。

未入力と実際のゼロと仮置きの数字を分けて示すイラスト

HONEST UNKNOWNS

分からない数字を、0円にしない。

未入力と実際のゼロを分け、算定できないときは理由と修正先を示します。人件費は在籍情報から月次で積み上げ、仮置きの数字には仮であることを明示します。

定義済みの集計からAIの会議下書きを作り経営者が判断するイラスト

WEEKLY AI BRIEF

会議のたたき台を、事実から毎週つくる。

毎週月曜、リード・商談の増減や停滞案件などを、事実・仮説・打ち手の三部で下書きします。数値は画面本体の集計だけを使い、AIの提案を採用するかは人が判断します。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

現場と経営を、検証できる数字でつなぐ。

貴社の案件・部門・予測運用に合わせたデモで、数字から根拠へたどる流れをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。