
録画・文字起こし・商談履歴が、別々に残る
外部の録画ツールで会議を残しても、商談やリードとの関係が切れていれば、あとから案件の経緯として探し直す必要があります。
Picklesの機能
会議URLを貼るだけ。
記録が案件に残る。
Google Meet・Microsoft Teams・Zoomへ録画ボットが参加し、会議の録画と文字起こしを案件の中へ保存します。取り込み後はAI議事録まで生成され、誰が閲覧できるかも会議ごとに管理できます。
録画ボットは参加者一覧に表示され、録画中であることを参加者が確認できます。

THE PROBLEM
会議は残っても、案件の履歴と閲覧の境界が整っていない。

外部の録画ツールで会議を残しても、商談やリードとの関係が切れていれば、あとから案件の経緯として探し直す必要があります。

会議内容を通知へ載せたり、表示名だけで権限を決めたりすると、録画の存在や中身を意図しない相手へ見せるリスクが生まれます。
機能の概要
会議URLの登録またはカレンダー予定を起点に、録画ボットが会議へ参加して録画と文字起こしを保存します。取り込み後はAI議事録を生成し、商談・リードのタイムラインへ記録。閲覧権限は招待情報を基準に付与し、表示名だけでは自動付与しません。
FEATURES
記録の確実さ、案件への保存、議事録化、閲覧制御を4つに凝縮しました。

VISIBLE RECORDING BOT
録画ボットが会議へ参加するため、ヘッドホン利用時も会話を記録できます。参加者一覧には録画・記録中であることが表示され、相手にも録画の実施が分かります。

CASE-NATIVE ARCHIVE
録画・文字起こし・AI議事録を商談やリードのタイムラインへ保存します。案件を開けば過去の会議までたどれ、日程調整のキャンセル時には録画ボットも取り下げられます。

CONTEXT-AWARE NOTES
取引先名・関係者名・社員名簿を辞書として使い、文字起こしの固有名詞を補正しながら、アジェンダ・決定事項・次のアクション・議論の要点へ整理します。

STRICT VIEWING CONTROL
カレンダーの招待者には閲覧権限を付与しますが、会議中の表示名だけでは本人とみなさず自動付与しません。通知にも会議内容を載せず、最終確認を人が行います。
28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。
コンタクト管理
出会いを会社の記憶に
AI名刺読み取り
撮るだけで入力が終わる
フォーム作成
送信の瞬間から営業へ
アンケート作成
聞きっぱなしにしない
メール配信
攻めの配信を守りの設計で
イベント管理
展示会を受注金額で語る
アクセス解析
流入を商談まで追う
マーケ投資
かけた金を受注で語る
商談管理
勘の予測を終わりにする
取引先管理
会社マスタに統制の背骨
取引先AIリサーチ
下調べを会社の資産に
日程調整
リンク1本でアポも記録も
アポカレンダー
チームの今月を一望する
オンライン会議録画
会議URLを貼るだけ
AI議事録
次のアクションまで残す
セールスレポート
次を決めるための数字
タスク管理
今日やることが朝に揃う
見積発行
見積書がそのまま原価計画
請求予定発行
請求モレを仕組みで根絶
継続請求
続く売上を取りこぼさない
発注管理
外注費が案件の粗利に効く
工数・人的資源管理
工数入力が月次報告を兼ねる
収支レポート
売上予測をシートから卒業
AIエージェント基盤
信頼できるAIを常に最新に
MCP対応
使い慣れたAIから読む
ナレッジ基盤
ノウハウを会社の資産にする
文章作成ツール
みんなで書いて配れる
スマホ対応
外出先で終わらせておく
導入のご検討で必ず聞かれる3つ — 運営会社・セキュリティ・料金をまとめました。
貴社の会議環境と権限運用に合わせたデモで、
録画から案件への保存までをご確認いただけます。
※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。
Pickles AIチャット
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