
詳しい人を探さないと、仕事の答えに着けない
提案の勝ち筋や業務ルールが個人の記憶とフォルダへ散らばると、担当変更のたびに品質が下がり、教育担当へ同じ質問が集まります。
Picklesの機能
知識を、人とAIが使える
会社の資産へ。
売れる理由や業務の答えを、担当者の頭や散らばった資料から取り出します。商品知識は決まった型へ、社内マニュアルは出典付きで探せるCanvasへ集約し、6段階の公開範囲でAIに読ませる境界まで整えます。
AIは参照できる知識と外部利用できる知識を、公開範囲ラベルから判定します。

THE PROBLEM
価値のある知識ほど人と資料へ散らばり、安全に再利用できていない。

提案の勝ち筋や業務ルールが個人の記憶とフォルダへ散らばると、担当変更のたびに品質が下がり、教育担当へ同じ質問が集まります。

公開可・社内限定・顧客機密が同じ置き場所にあると、AIがどこまで参照し、外向け文章へ使ってよいかを毎回人が判断することになります。
機能の概要
オファリングは基本定義、主張と根拠、提供範囲、ヒアリング項目、売り方、実績事例、受注後の進め方、変更履歴を共通の型へ揃え、商談成果と結びつけます。Canvasはマニュアルや議事録を蓄積し、質問へ最新版の出典を添えて回答。すべての知識に公開範囲を付け、人とAIが使える範囲を統制します。
FEATURES
商品知識、出典、成果、公開範囲を4つに凝縮しました。

OFFERING FRAME
基本定義、言ってよい主張と根拠、提供範囲の境界、ヒアリング項目、売り方、実績事例、受注後の進め方、変更履歴の8種を商品単位で整理します。担当が替わっても、提案前に必要な知識へ同じ順序で辿れます。

CITED ANSWERS
Canvasのマニュアル・議事録・提案ノウハウへ自然言語で質問すると、根拠の記事を添えて回答します。記事にない内容は補わず、更新履歴から常に参照すべき版を選びます。

OUTCOME LOOP
商談の受注・失注理由を商品知識へ還流し、商品別の投資・リード・受注も同じ単位で確認します。資料の置き場で終わらず、成果から知識を更新する循環をつくります。

SIX-LEVEL CONTROL
公開可から営業秘密・顧客機密まで6段階で分類し、参照可能範囲と外向け利用範囲を自動判定します。社内限定の知識が外向けメールへ混ざる事故を、注意力ではなく構造で防ぎます。
28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。
コンタクト管理
出会いを会社の記憶に
AI名刺読み取り
撮るだけで入力が終わる
フォーム作成
送信の瞬間から営業へ
アンケート作成
聞きっぱなしにしない
メール配信
攻めの配信を守りの設計で
イベント管理
展示会を受注金額で語る
アクセス解析
流入を商談まで追う
マーケ投資
かけた金を受注で語る
商談管理
勘の予測を終わりにする
取引先管理
会社マスタに統制の背骨
取引先AIリサーチ
下調べを会社の資産に
日程調整
リンク1本でアポも記録も
アポカレンダー
チームの今月を一望する
オンライン会議録画
会議URLを貼るだけ
AI議事録
次のアクションまで残す
セールスレポート
次を決めるための数字
タスク管理
今日やることが朝に揃う
見積発行
見積書がそのまま原価計画
請求予定発行
請求モレを仕組みで根絶
継続請求
続く売上を取りこぼさない
発注管理
外注費が案件の粗利に効く
工数・人的資源管理
工数入力が月次報告を兼ねる
収支レポート
売上予測をシートから卒業
AIエージェント基盤
信頼できるAIを常に最新に
MCP対応
使い慣れたAIから読む
ナレッジ基盤
ノウハウを会社の資産にする
文章作成ツール
みんなで書いて配れる
スマホ対応
外出先で終わらせておく
導入のご検討で必ず聞かれる3つ — 運営会社・セキュリティ・料金をまとめました。
貴社の商品・文書・公開範囲に合わせたデモで、
知識を整え活用する流れをご確認いただけます。
※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。
Pickles AIチャット
公開情報からお答えします