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Picklesの機能

コンタクト管理・リード管理

すべての出会いを、
会社の記憶に。

名刺、問い合わせ、イベント、メール反応。散らばる顧客接点を一つにつなぎ、追うべき相手と次のアクションを、チームの共通認識に変えます。

顧客の履歴を、個人の記憶から会社の資産へ。

複数の顧客接点を一つの人物情報にまとめて活用する担当者のイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

情報は増えているのに、顧客との関係がチームの知識になっていない。

別々の資料やカードに分散した顧客情報を前に困っている担当者のイラスト

顧客情報が、ツールごとに分断されている

名刺はファイル、問い合わせは表計算、メール反応は配信ツール。誰が、どの接点から来たのかを追えず、同じ相手を別々に管理してしまいます。

フォローを忘れたことに気づいた担当者と時計のイラスト

追うべきリードが、担当者の記憶に埋もれる

次のアクションが決まらないまま日が過ぎ、気づいたときには検討の熱が下がっている。機会損失が、個人の頑張りでは防げません。

機能の概要

コンタクト管理・リード管理とは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

顧客接点をひとつにまとめ、追うべき見込みを商談へ。

名刺、フォーム、イベント、メール反応を一人のコンタクトに集約し、会社・リード・商談とつなげて管理します。対応状況や停滞日数、流入元、次のアクションをチームで共有できるため、担当者の記憶に頼らず、有望な見込みを継続的にフォローできます。

  • 顧客接点を一つの人物マスタに集約
  • 停滞・未対応のリードを可視化
  • 最初の接点から商談まで履歴を継承

FEATURES

顧客との関係を、
次の行動へつなぐ。

機能を増やすのではなく、日々の判断を前へ進める4つに凝縮しました。

複数の接点から一つの人物マスタへ情報が集約されるイラスト

UNIFIED PROFILE

あらゆる接点を、ひとつの人物マスタへ。

名刺、フォーム、イベント、メール反応、活動メモを一人のコンタクトに集約。会社マスタとも自動でひもづき、重複や表記ゆれを減らします。誰が見ても、顧客との関係を同じ解像度で理解できます。

優先度の高いリードを選び次のアクションへ進む担当者のイラスト

NEXT BEST ACTION

追うべき相手が、朝会を待たずに見つかる。

最終接点からの日数、温度、担当、次回予定でリードを整理。停滞や未対応を自動で浮かび上がらせ、担当者は今日動くべき相手から着手できます。

商談から最初の接点まで連続した履歴をたどれるイラスト

SOURCE TRACEABILITY

商談化しても、最初の接点までたどれる。

商談へ進んだあとも、流入元、参加イベント、資料、会話メモを保持。成果の起点が消えないため、マーケティング施策の評価と次の投資判断につながります。

顧客情報と履歴を保ったまま担当者同士が引き継ぐイラスト

SEAMLESS HANDOFF

担当が変わっても、窓口と経緯が残る。

主担当、キーパーソン、過去の接点、次の約束をコンタクトに残したまま引き継ぎ。異動やチーム変更があっても、顧客に同じ説明を繰り返させません。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

顧客との出会いを、次の商談へ。

貴社の顧客接点と営業プロセスに合わせた専用デモで、コンタクト管理・リード管理の流れをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。