本文へスキップ
pickles ホーム

Picklesの機能

AI議事録

議事録が、
次のアクションまで
連れてくる。

文字起こしを案件データの辞書で整え、アジェンダ・決定事項・次のアクション・議論の要点へ構造化します。AIはタスクや商談ステージの見直しを提案し、反映する項目は人が選んで確定します。

AIは提案まで。営業データへの反映は、必ず人が決めます。

文字起こしを構造化し人が次のアクションを選ぶAI議事録のイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

会話は残っても、正確な議事録と安全な次の行動へつながっていない。

誤変換を直しながら決定事項を拾い直す担当者のイラスト

文字起こしは残っても、読み返せる議事録にならない

人名や社名の誤変換を直し、決定事項と次のアクションを拾い直す作業に時間がかかり、記録が案件の資産になりません。

AI提案が営業データへ入る前の確認ゲートを守る担当者のイラスト

AIの提案が、そのまま営業データを変えるのは怖い

便利でも、未確認のタスクやステージ変更が自動で反映される運用では、営業データの信頼性を保てません。

機能の概要

AI議事録とは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

会話を整え、人が選べる次の行動へ。

リード・商談に紐づく文字起こしを構造化し、取引先名・関係者名・社員名簿を対訳辞書として固有名詞を補正します。自信のない語は要確認として残し、タスク作成や商談ステージ・受注確度の見直しは提案に限定。チェックした項目だけを人が反映します。

  • 案件辞書で固有名詞を補正
  • 四つの観点で議事録を構造化
  • タスク・ステージ提案は人が選択

FEATURES

会話を、
確認できる次の行動へ。

固有名詞、構造化、人の確認、共同編集を4つに凝縮しました。

案件辞書の候補と要確認の語を見比べる担当者のイラスト

CASE DICTIONARY

案件の言葉を知るAIで、固有名詞を整える。

取引先名・関係者名・社員名簿を対訳辞書にし、音声認識の誤変換を補正します。確信できない語は勝手に直さず、要確認として人へ返します。

文字起こしが四つの観点の議事録へ整理されるイラスト

STRUCTURED MINUTES

決定事項と次の行動を、読み返せる形にする。

文字起こしを、アジェンダ・決定事項・次のアクション・議論の要点へ整理します。リードが商談化しても議事録を引き継ぎ、案件の履歴として残します。

担当者がAI提案から反映する項目だけを選ぶイラスト

HUMAN-IN-THE-LOOP

AIは提案まで。反映するのは人。

本文への補正挿入も、タスクやステージ見直しの適用も、チェックした項目だけです。受注・失注の確定はAIが提案せず、営業判断の境界を守ります。

複数の参加者が投影された議事録を共同編集するイラスト

LIVE COLLABORATION

会議の最中に、みんなで完成させる。

同じ議事録を複数人で同時編集し、全画面表示で投影できます。決定事項を書きながらタスクを割り当て、会議終了時に議事録と次の行動をそろえられます。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

会話を、確認できる次の行動へ。

貴社の会議と営業判断のルールに合わせたデモで、文字起こしからタスク提案までをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。