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Picklesの機能

商談管理

勘に頼る、
フォーキャストを、
終わりにする。

商談と採用中の見積に確度を持たせ、金額と想定クローズ日をそろえて売上を予測します。ステージを進める条件を明確にし、営業・プロジェクト・経営が同じ根拠の数字を確認できます。

複数の見積を作っても、予測へ計上するのは採用中の1件だけです。

商談と複数見積から採用中の一件だけを売上予測へ反映するイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

案件は進んでいるのに、売上予測の前提と部門間の数字が揃っていない。

空欄の商談情報と揺れる予測グラフを見て考える営業責任者のイラスト

確度と金額が、感覚で更新され、予測が毎週ぶれる

ステージ名だけが進み、想定金額やクローズ日が空欄のままでは、会議のたびに担当者の感覚を聞き直さなければ売上の見通しを作れません。

営業とプロジェクトと経営の異なる数字を照合する担当者のイラスト

営業・プロジェクト・経営で、見ている数字が違う

営業の商談表、案件管理、経営レポートが別の計算をすると、数字の差を突き合わせる作業が増え、案件を前へ進める議論に時間を使えません。

機能の概要

商談管理とは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

ステージを進める条件から、売上予測の精度をつくる。

受注確度、想定金額、想定クローズ日、プロジェクト開始・納品時期を商談単位で管理します。「提案準備中」以降は金額とクローズ日の入力が必要。商談の確度と見積プランの確度を分け、採用中の見積だけを共通ロジックで予測へ反映します。

  • 商談と見積の二階層で確度を管理
  • 金額・クローズ日をステージ更新の条件に
  • 採用中の見積1件だけを予測へ計上

FEATURES

売上予測を、
判断できる数字へ。

提案の実態とステージ条件を、部門をまたぐ一つの予測へつなぐ4つに凝縮しました。

商談確度と三つの見積から採用中の一件だけを予測へ反映するイラスト

TWO-LEVEL PROBABILITY

商談と見積を分け、提案の実態で予測する。

商談の受注確度と、見積プランが採択される確度を別々に持ちます。複数プランを提案しても採用中の1件だけを予測へ計上し、複数見積の重複計上を防ぎます。

営業担当者が金額とクローズ日の入力ゲートを確認するイラスト

STAGE GATE

金額とクローズ日を、前進の条件にする。

「提案準備中」以降へ進めるには、想定金額と想定クローズ日の入力が必要です。未入力項目は本人のマイデスクへ示され、予測に使えない案件をそのままにしません。

同じ売上予測ロジックが営業とプロジェクトと経営へつながるイラスト

ONE FORECAST LOGIC

受注後も同じデータを使い、部門の数字を揃える。

商談KPI、プロジェクトの予想売上、経営分析は同じ計算ロジックを使います。受注後は請求予定で確定した分を差し引き、同じ売上を重ねて数えません。

新しい担当者が商談の窓口変更履歴と経緯を確認するイラスト

AUDITABLE CONTEXT

提案と担当が変わっても、予測の根拠を残す。

窓口コンタクトの変更履歴を商談へ残します。担当交代やパートナーを含む案件でも、誰が見ても現在の前提と経緯をたどれます。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

売上予測を、判断できる数字へ。

貴社の商談ステージと見積運用に合わせたデモで、案件登録からフォーキャストまでをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。