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Picklesの機能

フォーム作成

送信の瞬間から、
営業が始まる。

Webサイトへの埋め込み、HTML連携、公開ページから設置方法を選べます。届いた内容はいったんリード候補として受け取り、人が承認した問い合わせだけを営業データへつなぎます。

公開方法とリード化の判断を、運用に合わせて選べます。

フォーム送信から人の確認を経て営業リードへつなぐ担当者のイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

顧客との入口を作れても、公開と選別の運用が営業の速度を止めている。

未公開のフォームとカレンダーを前に制作待ちを気にする担当者のイラスト

フォーム公開のたびに、依頼待ちが発生する

キャンペーンやイベントの受付を始めたくても、Web担当や外部への制作依頼が必要になり、顧客と接点を持てる時期を逃してしまいます。

混在する問い合わせ候補の分け方に迷う担当者のイラスト

リード化の判断が、人によって揺れる

問い合わせ、営業メール、スパムが同じ一覧に入り、誰を営業が追うべきかの判断基準が揃わないまま、顧客データの品質が下がっていきます。

機能の概要

フォーム作成とは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

公開から、リード候補の確認まで、ひとつの流れに。

2行の埋め込みコード、自由度の高いHTML連携、URLとQRコードを発行する公開ページから設置方法を選べます。送信内容はSlack通知と自動返信につながり、いったん候補として蓄積。内容を確認して承認したものだけがリードになります。

  • 用途に合わせて3つの設置方法を選択
  • 送信内容を確認してからリード化
  • QRコードでオフライン接点も受付

FEATURES

顧客との入口を、
営業の流れへ。

公開方法の自由度と、営業データの品質を守る仕組みを4つに凝縮しました。

埋め込み、HTML連携、公開ページの3方式を表すイラスト

FLEXIBLE PUBLISHING

埋め込み・HTML連携・公開ページから選べる。

既存サイトへ素早く載せる埋め込み、デザインを自社で組むHTML連携、サイトがなくても使える公開ページを用意。キャンペーンの速度とブランド表現に合わせて、受付の作り方を選べます。

担当者が問い合わせ候補を承認または除外してリード一覧を整えるイラスト

QUALITY GATE

承認してからリード化し、営業リストを守る。

送信内容はいきなり顧客データへ入れず、リード候補として受け取ります。担当者が内容を確認し、営業が追うべき問い合わせだけを承認。スパムや営業メールを分け、レポートの前提になるリスト品質を保ちます。

チラシや会場掲示のQRコードからスマートフォンのフォームへ進むイラスト

OFFLINE TO ONLINE

QRコードで、イベントや紙からも受け付ける。

公開ページにはURLとQRコードが発行され、チラシ、会場掲示、名刺からその場で回答してもらえます。関連イベントを設定すれば、申込をイベントの接点として残し、その後の商談や受注まで追えます。

AIのフォーム下書きを担当者が確認して公開を承認するイラスト

AI ASSISTED BUILD

AIとの対話で、作成と公開の初動を短く。

AIエージェントへ用途を伝えると、フォームの下書き作成や修正を進められます。公開権限は人と分けることができ、操作は本人名義の監査ログへ記録。速さと公開時の統制を両立します。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

顧客との入口を、すぐ営業へつなぐ。

貴社のWebサイトやイベント導線に合わせたデモで、公開からリード化までをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。