本文へスキップ
pickles ホーム

Picklesの機能

文章作成ツール

会議で書き、共有し、
そのままナレッジへ。

手順書・議事録・提案ノウハウを、複数人で同時に編集できます。会議では大きく投影し、書き上がった内容はPDFで配布。別の文書ツールへ移さず、そのまま出典付きAI検索の知識として育てられます。

ここで書いたCanvasの記事は、カテゴリの公開範囲と更新履歴を保ったままナレッジ基盤へ蓄積されます。

共同編集した文書を会議投影とPDFとナレッジへ活用するイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

書いた内容を、会議後の清書と用途別の作り直しへ費やしている。

会議後に複数人のメモと録画を一つへ清書する担当者のイラスト

会議後に、各自のメモを一つへまとめ直している

同時に書けない文書では、担当者がチャット・個人メモ・録画を見比べて清書し、決まったことを共有するまでに時間が空きます。

一つの文書を投影とPDFと検索用に何度も作り直すイラスト

投影・配布・検索のたびに、文書を作り直している

編集画面は会議で読みにくく、PDFは別レイアウト、ナレッジは別登録となると、同じ内容を用途ごとに整える作業が増えます。

機能の概要

文章作成ツールとは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

書く・一緒に直す、見せる・残すを、一つの記事で。

見出し・表・画像などを扱えるブロックエディタでCanvasの記事を作成します。複数人の入力はリアルタイムに反映して自動保存し、会議中は編集可能な全画面表示へ。完成した記事はPDFへ書き出し、カテゴリの閲覧範囲・版履歴・検索性を保って知識として残します。

  • ブロック・Markdown・画像に対応
  • 同時編集・自動保存・競合保護
  • 全画面表示・PDF・版履歴を一体化

FEATURES

書いた瞬間から、
使い続けられる知識へ。

編集、共同作業、会議表示、配布と蓄積を4つに凝縮しました。

見出しや表や画像のブロックを使って文書を組み立てるイラスト

FLEXIBLE BLOCKS

考えた順に書き、あとから構造を整える。

スラッシュメニューやMarkdown記法で、見出し・リスト・チェック・表・画像を挿入できます。メンションは対象メンバーへ通知され、手順書から議事録まで一つの書き心地で作れます。

複数人の同時編集と自動保存と競合保護を示すイラスト

LIVE COLLABORATION

複数人の入力を、消さずに一つへ。

開いているメンバーと編集内容をその場で反映し、本文は自動保存します。相手の保存で自分の入力を消さず、競合時は先の版を守って通知。接続不良時も単独編集へ切り替わります。

会議室で文書を大きく投影しながら共同編集するイラスト

MEETING DISPLAY

書いている文書を、そのまま会議の画面へ。

パソコンの全画面表示ではメニューを隠して本文を大きくし、同時編集を保ったまま投影・修正できます。更新とキャンセルは常に画面内へ残り、解除しても入力内容は消えません。

一つの版管理された記事をPDFと検索と出典付き回答へ使うイラスト

DISTRIBUTABLE KNOWLEDGE

一つの記事を、配布物と探せる知識へ。

記事を見出しや表ごとPDFへ書き出し、カテゴリの閲覧制限、保存版の履歴、本文横断検索を保ってCanvasへ蓄積します。外部URLの画像はPDFへ埋め込まずURLを記載し、配布にも必要な画像はアップロードした画像を使います。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

書いた瞬間から、会社の知識へ。

貴社の会議・文書・公開範囲に合わせたデモで、共同編集から配布までをご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。