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アクセス解析/マーケティングレポート

流入を、
商談まで追いかける。

GA4でサイト全体の流入と行動を確認し、UTMやチャネル別に送信・リード化・商談化まで追います。Webの数字を営業データへつなぎ、流入の量だけでなく質から次の施策を判断できます。

費用と受注の比較は、マーケ投資ページで扱います。

複数のWeb流入からリードと商談までを一つのファネルで追うイラスト

THE PROBLEM

こんなお悩みありませんか

Webの数字は見えても、その先の営業成果と新しい流入の変化がつかめていない。

アクセスグラフと商談情報のつながりを確認できず考える担当者のイラスト

アクセスは見えても、商談になった入口が、分からない

セッションやコンバージョンは確認できても、どのUTMやSNSから来た人がリードになり、商談へ進んだかを営業データと結び直せません。

新しい生成AI経由の流入が既存チャネルの分類に埋もれているイラスト

生成AIなど新しい流入が、既存分類に埋もれる

検索や参照元の分類だけでは、ChatGPTなど生成AI経由の訪問が他の流入へ混ざり、新しい入口が伸びているかを把握できません。

機能の概要

アクセス解析/マーケティングレポートとは

※ 機能構成を伝えるための画面イメージです。実際の製品画面とは異なる場合があります。

Webの行動と営業成果を、同じファネルで見る。

アクセス解析ではGA4のサマリー・トレンド・チャネル・ページ・デバイスを確認し、マーケティングレポートでは流入元、SNS、UTM別に「送信・リード化・商談化」を比較します。入口から商談までのつながりを一つの画面系列で深掘りできます。

  • GA4でサイト全体の流入と行動を把握
  • UTM・SNS別に商談化まで比較
  • 生成AI経由を独立したチャネルとして確認

FEATURES

Webの入口を、
営業の判断へ。

サイト全体の変化と、流入元ごとの営業成果をつなぐ4つに凝縮しました。

Webサイトの流入やページ、デバイスなど六つの分析領域を俯瞰するイラスト

SITE OVERVIEW

GA4で、サイト全体の流入と行動をつかむ。

サマリー、トレンド、チャネル、人気ページ、ランディングページ、デバイスの6ブロックで、サイトの変化を確認します。営業成果を深掘りする前に、まず入口全体の状態を揃えます。

担当者が複数のUTM別ファネルを並べて比較するイラスト

UTM FUNNEL

UTM別に、リードから商談化まで比べる。

流入元、GA4チャネル、SNS、UTMごとに、送信・リード化・商談化を同じファネルで比較します。「問い合わせが多い施策」と「商談へ進む施策」を分けて判断できます。

生成AI経由の流入を他のチャネルと分けて推移を確認するイラスト

AI REFERRAL

生成AI経由の流入を、独立した入口として捉える。

ChatGPT、Gemini、Claude、Perplexityなどからの訪問をAI Assistantとしてまとめ、他の参照元に埋もれさせません。生成AIを経由した流入の変化を継続して確認できます。

担当者が九十日の表示期間と対象外範囲、参考値の注記を確認するイラスト

MEASUREMENT LIMITS

計測できない範囲も示し、数字を過信させない。

GA4データは直近90日分を表示し、それ以前は理由とともに表示対象外とします。Web経由のリード率やCVRも参考値であることを示し、分からない範囲を隠しません。

Features

Pickles の機能

28の機能が、ひとつのデータの上で動きます。どこから入っても、数字は同じところに集まります。

流入の先を、商談まで見る。

貴社のGA4と営業プロセスに合わせたデモで、アクセスから商談化までの分析をご確認いただけます。

※ 法人のお客さまが対象です。デモは架空データで構成します。